CANOE

川面で逢いましょう / Khruangbin 「White Gloves」

毎回、本文と何の関係性もない今日のBGMは、サイケデリック、ファンクインストバンドKruangbinをご紹介。
先日、知り合いのカメラマンに教えてもらって初めて知ったバンドなのですが、今かかってるのこれ何?と聞かずにはおれない程にサウンドが独特で、一聴すると後を引くというか耳から離れない。
3回聞いても覚えられないバンド名。ググって初めてライヴ映像を見たときのメンバー3人のかなり個性的なルックスのインパクト!
まさに漫画のキャラクターの様な三者三様の個性的な3人。
ミニマムでタイトなドラマーとロックを通過し中東音楽やアジアンポップスからジャズ風フレーズとカラフルで独特のギター、そしてフラットワウンド弦のベースの心地よいグルーヴと妖艶なコーラスを奏でる女性ベーシスト。
この3人の異国的メロウでファンキーなサウンドは、ちょっと病みつきになります。
この週末は仕事で車の長距離移動なのですが、こればかり 笑 聴いてしまってます。
一度、機会あればYOUTUBEなどにもライヴ映像上がっているので見てみて下さい。
ベースのお姉さん、ローラ・リーのセクシーなステージコスチュームも必見です。

このPVのセンスも、シュールと言うかなんというか。

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